ピックアップ記事

【PR】 住宅工法 積水ハウスノイエ

【積水ハウス ノイエ】パルタージュの住宅工法の特徴を解説 ~積水ハウスとの違いも交えて~

アイキャッチ_積水ハウスノイエ パルタージュの住宅工法

こんにちは、積水ハウスのセカンドブランドである「積水ハウス ノイエ」の施主「うえのいえ」です。

「積水ハウス ノイエ」は積水ハウスが「心地よく、ちょうどいい」をコンセプトに打ち出しているセカンドブランドです。

しかしながら積水ハウスノイエは歴史がまだ浅く、積水ハウスと違って展示場も数少ないしインターネット上にも情報が少ないのが現状だと思います。

そのため今回は施主の立場から、積水ハウス ノイエの「住宅工法の特徴」について、積水ハウスとの違いも交えて解説していきますので、最後まで是非お読み下さい!

これは読まなきゃ損だにゃ

この記事で紹介していること

・積水ハウス ノイエの「住宅工法の特徴」

・積水ハウスとの違い


それでは、是非最後まで御覧ください(^^)


積水ハウス ノイエとは?

まず最初に「積水ハウス ノイエってどこ?積水ハウスとは違うの?」って方もいると思うので紹介します。

ポイント

  • 積水ハウスのセカンドブランドで仕事・子育て世代に向けて暮らし方を含めた提案をするハウスメーカー
  • 施工担当もアフターサービスも積水ハウスと同じ担当
  • 工法は本家とは違い、在来金物工法で商品名はパルタージュ (自由設計、規格住宅)
  • 構造ブロックプランニングを採用しており、耐震性能を保ちながら間取りの自由度も確保
  • 坪単価を大きく抑えることが可能で積水ハウスと同様の施工・サポートを受けられる


積水ハウス ノイエ と 積水ハウス の大きな違いは何?

この質問をよく見かけますが、この記事で紹介する住宅工法含めて、積水ハウスとはあらゆる点が違うことをまずは認識してください。

積水ハウスのグループ会社ではありますが、あらゆる面でコストを抑えつつ性能を保つための創意工夫がされているため、積水ハウスと比べると選べる設備や仕様は制限されています。

「制限」というと悪く聞こえるかもしれませんが、積水ハウスの膨大な実例データから人気のある設備や仕様に絞り込まれているということです。


積水ハウスとの違いや、積水ハウスと同じ特徴

積水ハウスとは何が違う?

・価格帯

・住宅工法

・間取り自由度

・デザイン性(外壁・屋根・内装など)

・資材・設備のグレード、選択肢

・営業拠点


先ほども述べたように、違うところを上げていくとキリがないくらい違います笑

しかし、「施工担当」「保証・アフターサポート」は積水ハウスと同様なので、「家を建てること」「建てた後のサポート」の充実度・安心度は非常に高いと思います。

積水ハウス ノイエと積水ハウスを比較することってそもそも間違ってない?

その通り、価格帯が全然違うので「積水ハウス」と比べても意味がないんだ。

比べるなら他の同価格帯のメーカーと比較しなきゃ


営業・設計士・ICについて補足:
他のWebページに「積水ハウスと担当は違う」「あまり優秀じゃない担当が出向している」という表現があったりします。

否定する気はないですが、ノイエは現在立ち上げ期、かつ営業所などのコスト削減を行い住宅価格に反映しているので、相対的にいうと様々な業務をマルチにこなせる優秀な方が多いというのが僕の印象です。

ウチの場合もICさんも現場監督さんもそれぞれ2級建築士、1級建築士の資格を持っており、みなさんが設計士と同じレベル感で会話できます。


積水ハウスと積水ハウス ノイエの坪単価(価格帯)の違い

積水ハウスノイエと積水ハウスを比べると違う点が多いですが、これだけは抑えておきたいのが坪単価(価格帯)の違いです

特にウッドショック・インフレ化に伴う値上げで大幅に違いが出てきてます。

価格帯の違い

積水ハウスの坪単価目安:120〜150万円

積水ハウスノイエの坪単価目安:60〜90万円


各大手ハウスメーカーだと通常仕様・真四角総二階で土地以外の費用が4,000万円を超えると言われています。。。

この価格差があっても、最大手である積水ハウスと同じ施工担当・アフターサポートを受けられることは大きなメリットになるのです。

大手ハウスメーカーは手が出せなくなってきたにゃ。。。


積水ハウス ノイエ「パルタージュ」の「住宅工法」を徹底解説

さてそれではココからは、積水ハウスとの様々な違いの中でも「住宅工法」に関して紹介します。

積水ハウスでは、鉄骨は「イズ・ステージ」や「イズ・ロイエ」等、木造は「シャーウッド」のように鉄骨・木造両方で家を建てることができますが、

積水ハウス ノイエの「パルタージュ」は在来工法である「木造軸組構法」という工法、さらに構造ブロックプランニングという方法を取ることで、強固な耐震性を実現して建てられます。


そもそも在来工法・木造軸組構法とは?

日本の一戸建て住宅市場は、日本の気候や風土に適した木造住宅が8割〜9割を占めています。

その木造住宅の工法の中でも8割近くがこの「木造軸組構法」という柱と梁による軸組で構成される一般的な工法です。(在来工法とも言われる)

木造枠組壁構法がフレーム状に組まれた木材に構造用合板を打ち付けた壁や床(面材)で支える構造であるのに対し、木造軸組構法では、主に柱や梁といった軸組(線材)で支える。設計自由度が比較的高めの工法である。

wiki

ここ最近は大空間を取ることができる鉄骨造が人気のようですが、実は木造でも十分な空間を取ることができますし、長期的には日本の気候に適した木造住宅の方がよいと個人的には思ってます。


木造住宅のメリット

では、四季と地震がある日本に適している木造建築のメリットとデメリットは何なのか?4つの観点を解説します。

意外にも、この辺のことを考えずに「大空間がとれる」という点だけに注目して鉄骨を選んでいる方が多いです。

メリット①:建築コストが安い

鉄骨・鉄筋コンクリート造は材料費も高く、その重量故に建築工期も木造に比べて長期間です。

そのため木造の方が、材料費も基礎づくりに関する労力も低いため、安価に家を建築することができます。土地の地盤改良についても鉄骨の方が重いので、木造よりもしっかりと改良する必要があるため高額になりがちです。

加えていうと、鉄骨住宅の方が建物評価額が下がりにくく固定資産税も高くつきます。(リセールすることを考えるとこれはメリットですが)

メリット②:断熱性・耐震性が高い

構造上の話ですが、木は鉄に比べて熱を通しにくいですよね?

つまり外気の温度変化の影響を受けやすい鉄骨造りと比較すると断熱性が高いというメリットがあります。日本は四季があるため温度変化も様々です。そういった点で木造は暑い夏も寒い冬も快適に過ごすことができます。

また鉄骨の丈夫さには劣りますが、軽量さと柔軟さを活かした工法によって十分な耐震性を確保できます。

断熱性や耐震性、後述する調湿性のバランスを取れることも木造住宅の強みと言えると思います。

メリット③:調湿効果・通気性がある

木材は外部の湿度に応じて、蓄積している水分を空気中に放出したり、逆に空気中の水分を吸収し、湿度をコントロールする材料です。また、その調湿性を活かすため、建築時には構造部分に通気性を確保します。

その何がよいかというと、梅雨がある日本にとっては湿気対策が必須ですが、木造住宅自体がその性能によって結露やカビの発生を抑えてくれるのです。

鉄骨の場合、防錆対策が必須です


メリット④:間取りの自由度、将来的なリフォーム選択肢が広い

柱も壁も何もいらない鉄骨特有の超大空間を確保できるわけではないですが、

木造の場合は、基礎・柱・梁で家全体を支える構造になっているため、その構造上必要な部分を残していれば他の間取りの自由度は高いです。 

耐震性にもよりますが、柱を一部分残すことで鉄骨にも負けない大空間を確保することもできます。

また、そういった構造は将来的なリフォームの選択肢も残してくれます

鉄骨系の住宅は、組んだ鉄骨の配置で全体的な構成が決まりますので、今後変更を行うには多大な現場労力・コストが必要になります。

しかしその点、木造なら柱や梁、耐震上必要な壁を残せは柔軟な変更が出来ますし、木材なので加工が簡単なので、リフォームがしやすいメリットがあります。

木造住宅のデメリット

続いて、鉄骨と比較するとデメリットと言える部分もあるので解説します

デメリット①:鉄骨と比較すると強度(耐震性)に劣る

材質の違い上、木造よりも鉄骨の方が単純に比較すると強度は強いです。

といっても、既に述べたように木造でも耐震性は十分確保できます。

デメリット②:鉄骨と比較すると柱や壁の数が増えたり、間取り制限が出る可能性がある

鉄骨だと構造でしっかりと支えることができるため大空間を簡単に確保できます。

しかし木造の場合、耐震構造上必ず付けなければいけない柱や壁があります。それによって場合によっては設計・間取りに制限・制約が出る可能性があるのはデメリットです。

木造は間取り変更やリフォームの際の柔軟性に優れてますが、「30帖もある広大なリビング」や「壁面全部を窓にする」といった特殊プランはさすがに厳しいです。

そのため家づくりおける優先事項をしっかりと確認し、ハウスメーカーに事前確認しておくことが大切です。

デメリット③:防蟻対策(シロアリ対策)が必須

木材を使用するため、シロアリなどの害虫対策は必須です。

防蟻処理は建築時に施工して終わりではないので、引き渡し後のアフターサポートの期間や費用もしっかりと確認が必要になります。

ここまでが木造建築における在来工法に関する解説でした。

ここからは更に、積水ハウス ノイエで採用している「構造ブロックプランニング」について解説していきます。


積水ハウス ノイエ「パルタージュ」の構造ブロックプランニング

積水ハウス ノイエは積水ハウスグループとして高い耐震性を保ちつつコストを抑えるために、「構造ブロックプランニング」という方法で設計してます。

「構造ブロックプランニング」という言葉については色々HMを回っていた私も聞き慣れない言葉でしたので契約前に調べました。

調べたところ、間取り・耐震性・コストなどそれぞれのバランスが取られた合理的な設計手法であることがわかってきました。

HPより抜粋

ブロックプランニングとは?

「ブロックプランニング」は設計手法の1つであり、最新の画期的な手法ではなく、建物の間取りプランを検討する上で昔からある基本的な設計手法のようです。

手法に関する細かいことはあるようですが、ざっくりとしたポイントは以下になります。

ブロックプランニングのポイント

「タテ×ヨコ」に同じ大きさの「ブロック」を上下階(1階と2階)で重ね合わせて間取りを作る

・シンプルな構造でムダがなく、ロスも少ないのでコストを抑制

・上下階で柱や耐力壁を合わせることで建物が安定し、耐震性が高い

・必然的に建物が整ってくるため、外観デザインのバランスも良し


ブロックプランニングが注目される理由

「ブロックプランニング」自体は昔からある基本的な設計手法ですが、積水ハウスグループ含めて他社でも採用している理由は何でしょうか?

それは、昨今の地震で直面しているように、最新の耐震基準に沿った建物も、複数の住宅が倒壊してしまったと言う現実があるようです。

以下は熊本地震で倒壊した建物の原因に関する記事の引用になりますが、現在の耐震基準は耐震等級3が最高等級ですが、そのレベルに近い建物でも倒壊してしまっているということ。

引用元の記事によると、1階と2階の柱の位置が一致している比率を「直下率」と言い、倒壊した建物の直下率は柱が47.5%、地震に抵抗する為の壁「耐力壁」は17.8%しかなかったということです。

このように、基準はクリアしているものの、基準で触れられていない「直下率」が原因で倒壊していることから、上下階で柱や耐力壁を合わせることで建物が安定するブロックプランニングが注目されています。

壁位置の上下不ぞろいが弱点に

まず注目したいのは、耐震性能に影響する壁量だ。等級2は2000年基準の1.25倍だが、熊本の地域係数0.9を掛けて1.12倍としている。ただし、この住宅は石こうボードを使用しており、計算上は準耐力壁として扱えるので、これも含めると壁倍率は約1.5倍となる。「等級3」レベルに近く、余裕度の高い仕様であることが分かる。

それにもかかわらず倒壊したのはなぜか。原因は様々なことが考えられるが、その一つとして注目したのが、1階、2階の柱と耐力壁の位置関係だ。例えば、南側の桁行方向(Y方向)についてみると、1階、2階の壁が連続しているのは玄関周辺だけで、そのほかはほとんどつながっていない。

1階と2階がつながっている柱や耐力壁の割合を「直下率」と呼び、構造的なバランスを評価する重要な指標として使われている。A邸の直下率は柱が47.5%、耐力壁が17.8%(X方向)で特に耐力壁の直下率が小さい。直下率は建築基準法や住宅性能表示制度にも規定がないが、宮澤氏は「直下率が低いと耐力壁の効きが悪くなる」と話す。

日経新聞「耐震性能住宅の盲点 「2000年基準」倒壊の理由」より


ブロックプランニングにおける間取りの考え方

間取りを考えるルールは「タテ×ヨコ」に同じ大きさの「ブロック」を上下階(1階と2階)で重ね合わせて間取りを作るということです。

以下の画像は提案当初の間取りですが、ブロックを考えると赤枠のようになります。

下図の赤枠は「うえのいえ夫婦」が勝手に考えたもので、実際の設計とは差異があります。
説明のためにだいぶ細かくブロックを区切ってますが、「考え方」として捉えて下さい。

1階
2階
1階ブロック
2階ブロック


この赤枠の考え方はだいぶ細かく区切ってますが、実際に耐震上必要なブロックはもっと数が少なく広いと思います。

なので、その大枠のブロックを崩さなければ、「LDKを広くする」「書斎スペースを作る」などの間取り変更にも柔軟に対応できるのです。

私はただの素人主婦ですが、この考え方をもとに自分が納得いく間取りを試行錯誤しました。

こちらもCHECK

手書きで理想の間取り
【間取り完成!?】アプリ使わずに手書きで理想ができた

昨日、妻から ってなりましたw 積水ハウス ノイエの提案間取り 積水ハウス ノイエさんから提案してもらっている間取りはこちら! ちょっと画質が荒いんですが、随所まで使い方を考えいただいているプランです ...

続きを見る


ですので、もし間取りがシックリこずに自分でも少し考えてみたい場合は、外せない柱・耐力壁の位置を設計士さんに確認の上、試行錯誤すると施主・ハウスメーカー側ともにムダな労力なく検討できるはずなので注意して下さい!

なお補足ですが、我が家は真四角総二階ですがブロックプランニングは真四角ではなくても適用できますし、ノイエでもオーバーハングといった外観デザインは可能なので、誤解なきように。

HPより引用


ブロックプランニングで外観デザインのバランスがよくなる理由

最後に外観デザインの話ですが、ブロックプランニングは「ブロック」を重ね合わせていく考え方から、結果的に柱の数もスッキリしていきます。

柱の数というのはそのまま屋根の形に反映されるので、柱が多ければ多いほど屋根の形も複雑になっていきます

例えば、真四角であれば想像できるようなキレイな寄棟や切妻屋根になりますが、凸型の間取りの場合は屋根の頂点部分が増えるので山が3つ重なり合ったような屋根になります。

複雑な屋根

もちろん複雑な屋根の方が、屋根材・施工の手間が多くなるためコストも高いです。

ブロックプランニングの場合は外観もシンプルにまとまりやすく、形状が複雑化することで無駄にコストアップするのを防ぐことができるというメリットもあります。


積水ハウス ノイエ「パルタージュ」もデザイン基礎が採用

パルタージュでは基礎は「布基礎」です。一般的な木造工法同様、基礎の上に土台をまわし、その上に柱を建てることになります。

積水ハウスの「シャーウッド」では基礎に土台をまわさずに基礎と柱を直接緊結する「基礎ダイレクトジョイント」という手法がとられており、少し違いがあります。

しかし、積水ハウスの特徴である「デザイン基礎」はノイエでも採用されています。

プレートには「noie」の文字が刻印されているらしいです。

街を歩く中でも最近、デザイン基礎を探してしまいます。よくあるコンクリート基礎は嫌だったので、デザイン基礎が採用されていることは素直にうれしいです。



まとめ

さて今回は、積水ハウスノイエの住宅工法について、積水ハウスとの違いも交えて解説しました。

特に「ブロックプランニング」は非常にシンプルな考えですが、間取りの自由度、コストパフォーマンス、耐震性の確保、将来の可変性にも柔軟に対応できる設計手法ということになります。

こんな手法でなくても耐震基準クリアしているぞ!

と言う意見もあるかもしれませんが、実際の構造計算の提出義務はないらしいですし、それ故に耐震を多少犠牲にして施主側の気を引けるデザイン性・間取り自由度を推してくるハウスメーカーもあるらしいので、施主側も勉強が必要です。

積水ハウス ノイエは、グループとしても耐震性能を推していますし、明示的に「ブロックプランニング」を採用していることを公表していますので、やはり住宅の性能に関しては同価格帯の他メーカーよりも信頼度は高いと感じます

実際に私達が間取りを検討する中でも、耐震性能についてはだいぶ気を使ってくれていました。


また、本家「積水ハウス」とは工法から違うということも理解してもらえたと思います。

もし、「積水ハウスを検討していたけど予算が合わないのでノイエを検討している」という方は、積水ハウスとは違う新鮮な目線で見てもらうとよいと思います。



最後に、私と同じく「積水ハウス ノイエ」で検討してみようかと考えられる方、もしくは「ファンタジスタ藤本」さんと家づくりをしてみようと思っている方がいれば是非、問い合わせフォームやSNSでご連絡ください。優秀な担当者さんを紹介します。

紹介の方が、値引きも最大限に引き出すことができるのが注文住宅業界ですし、「ファンタジスタ藤本」さんであれば他ハウスメーカーの優秀な営業担当も紹介してくれます

一度注文住宅検討をやめようかと考えた僕達だからこそ、「誰と家づくりをするか」が大事だと実感しました。特に僕達のようにハウスメーカー選びで困っている方は改善・打開策に繋がるはずです。
是非楽しい家づくりを!

今回は以上になりますが、

このブログええやん、参考にしたろ

って思ってもらえれば、よければ今後もチェックしてみてください!

最後に、サイドバーまたはページ下部にあるブログランキングに参加しております。励みになりますのでよろしければポチっとお願いいたします

希望の「間取り」「資金計画」「土地情報」をゲット

あなたの希望に沿った間取りのアイデア1010社以上のHMから受け取れます

>>体験談はこちら

間取り・見積作成の詳細はこちら

※資料請求は簡単3分・無料です
【PR】タウンライフ


最後に、私たちの家づくりを一緒にサポートしてくれた「ファンタジスタ藤本」さんと家づくりをしてみようと思っている方がいれば是非以下の紹介フォームからご連絡ください(^^)

  • 大手HMでの営業経験を通した実際の家づくりの経験
  • 完成した家を自分で飛び回って感じた体験
  • 施主とのコミュニケーションで知ることができるリアル
  • 家づくりの後も継続できる関係性


これらの経験・体験に基づくエッセンスを自分の家づくりに取り入れられる第三者サポートは現状他にありません。

また、下記紹介フォームから問い合わせし、藤本さん経由でHMと契約された方にAmazonギフト券2万円分をプレゼントしますので是非ご活用ください。

ともひろ_通常版

僕たちもHM選びで悩んで一度は家づくりをSTOPしようと考えていました。そんな時、藤本さんにダメもとで連絡してみてここまで来ることができました。もし家づくりで悩まれている方がいれば、相談してみてください!

もし踏ん切りが付かないことや気になることあれば、微力ながら「うえのいえ」夫婦も相談に乗りますので、是非お問い合わせ・DMでご連絡ください。

ゆかり_ポイント


紹介フォーム

相談だけでWelcomなので、ご希望の方はお気軽にお問い合わせ下さい。

なお、記入いただいた個人情報は本紹介の目的以外に使用しません。

注意

  • 24時間以内に返信していますので、もしメールが届いてない場合は「迷惑メール」フォルダをご確認ください。
  • 「迷惑メール」にも入っていない場合は入力されたメールアドレスが間違っている可能性がありますので、お手数ですが再度お問い合わせをお願いいたします。



    土地決定済み土地候補あり土地探しから開始



    ゆかり_ポイント

    最後に、サイドバーまたはページ下部にあるブログランキングに参加しております。励みになりますのでよろしければポチっとお願いいたします


    僕たちが家づくりの参考にしている施主ブログ一覧も是非ご覧ください。

    ともひろ_ポイント

    1クリックで投票できますので応援よろしくお願いします♪

    -住宅工法, 積水ハウスノイエ
    -